映画の吹き替えやアニメなど様々な分野で活躍する声優の大塚芳忠さん。

その大塚芳忠さんの一番のはまり役といったらどのキャラクターを思い浮かぶでしょうか。

今回はそんな大塚芳忠さんのはまり役について調査しましたので、ランキング形式でご紹介します。

自来也(NARUTO) 26票

自来也(NARUTO)のココが好き

とても深みがあり、響きの良い声の方なので人を包む様な役がとても似合う声だと思います。
父親役や祖父役等様々な声やお調子者の声をやってらしたり、洋画でも多く聞いていて、凄く惹かれます。
理想の父親の声だと思います。
自来也も人を教える、包み込む様な、ナルトのお爺ちゃんの様な、父親の様なキャラクターなので、大塚さんは自来也の役がとても良く似合うと思います。

30代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

大塚さんの渋い声は自来也によく合っていましたし、一番のハマり役だと思います。自来也自体かっこいいのに、そこに大塚さんの声が加わり、よりかっこよさが増しました。大塚さんほど自来也に合った声質の持ち主はいないと思います。

20代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

大塚芳忠さんといえば何と言っても自来也です。大塚さんの渋い声質は自来也のキャラによく合っていました。イメージ通りの声といってもいいくらいです。これほどまでにキャラと声がマッチするのはすごいですし、一番のハマり役だと思います。

40代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

大塚芳忠さんの声は渋くてかっこいい男の代表だと思うんですが、ユーモアがあってやるときはやる、自来也の声は本当に合っていたと思います。
もともとNARUTOは漫画で読んでいたんですが、アニメで芳忠さんが声をあてて以来は自来也の声は芳忠さんの声で自動再生されるようになっています。
特に自来也が死ぬシーンは涙が溢れて止まりませんでした…。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

自来也を声で表現できるのは大塚芳忠さんしかいないと思うからです。女好きの一面や師匠としてのかっこよさなど、コミカルなときとシリアスなときの強弱が声だけで伝わってきて、これぞ自来也だと感じました。漫画の中からそのまま飛び出してきたような声だと思います。

20代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

自来也でしょう。なぜならキャラクターの顔と年齢そのものが声と合っているとから。
ナルトをアニメで初めてみた時、なんの違和感もなく観れたのですごいと思います。
ただ、すごい昔に小学生1年生の頃くらいに、ミニカー(トミカ)の付録についていたDVDがあり、その中のキャラクターがまさに大塚芳忠でした!
その頃から知っているっていうのもあってか好きですね。

20代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

原作での自来也のイメージと大塚さんの特徴的な声がとてもあってい来るような気がします。自来也は冗談などを言っている面白いシーンや真面目で緊張感があるシーンあり、幅広い演技力が求められる役と思いますが、大塚さんは見事に演じていると思います。

40代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

自来也は、NARUTOにとっての師匠です。大塚さんの演技から、NARUTOを思いやる気持ちが滲み出ていて、とてもよかったです。また、戦いのシーンでは迫力のある演技で聞いているこちらもハラハラしました。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

どすの効いた時の声がぴったりでした。普段のおっちゃらけな自来也もすごく合っているなぁと思います。特に笑い声とか、スケベな感じのうへへみたいなのも見ていて凄くぴったりだなと思います。けど、1番は迫力のあるシーンでのどすの効いた声が凄くぴったりです。

30代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

真面目な時と、ナルトが呼ぶ正に「エロ仙人」の時とのギャップが素晴らしいです。豪快で面白く優しく頼りになるキャラクターがぴったりとハマっていたと思いました。アニメを見て、更に好きになったキャラクターの一人です。

30代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

大塚芳忠の落ち着いた声が自来也のどっしりとした頼れそうなキャラクターにすごくマッチしてると思います。
自来也のビジュアルも頼れそうな印象ですが大塚さんの声が大人な魅力を一層引き立てていると感じます。

50代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

NARUTOに出てきた自来也の普段はとぼけた感じがするが決める所は決めるというイメージにピッタリの声をしていると感じました。
ただ、味方なら頼もしいという役で聞けるのですが、敵役で出ると得体の知れない怖さがあるキャラも演じていらっしゃるのでその演技わけがすごいと思っています。

40代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

漫画で読んでいた時からのイメージそのもので、全くキャラクターとの違和感がなかったのがとても良かったです。
声の使い分けがすごくて、どういう感情なのかがすぐ分かるぐらい、聞かせる演技力というものが高いと思います。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

ナルトと修業をしている時の真剣さとエロ仙人と呼ばれるほど女好きなところのギャップが印象的です。ツナデやペインのメンバーとも関りがあり、彼らとナルトをつなぐキャラクターとしても重要な役割を果たしていて、かつての弟子と戦って命を落とす最後は泣けました。

40代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

原作をずっと読んでおり、あまりイメージに合う声優さんがいないと感じていました。
ですが、大塚さんが演じる自来也の声を聞いたところイメージを崩さずそれでいて大塚さんの独特の喋り方もそのままに演じられていたのでハマリ役だと思いました。
今となっては大塚さん以外自来也を演じられる声優さんはいないと思います。

30代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

とにかくシブイ、カッコいいの言葉につきるのですが声を聞いた瞬間に鳥肌がたったのを覚えてます。そのくらい私の中ではハマり役でした。
時々お茶面な一面を見せるキャラクターで大塚さんの渋いけど可愛い部分がまた素敵でした。

30代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

自来也のセリフの中に忍者とは、忍び耐えるものことなんだよがあるんですがあのシーンの演技と声質が自分の中の自来也のイメージに合っていました。また、日常シーンのナルトを想うシーンとかも良くて自来也といば大塚芳忠、その逆もしかりって感じです。

20代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

渋さの中に茶目っ気のある演技が大好きです。普段はちょっとおちゃらけてても、決めるところは決める、頼れる師匠みたいな役どころがすごく似合うと思います。こういう声質の声優さんって居そうでいないので、貴重な存在だと思います。

30代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

声優さん自身とキャラクターの年齢が合っているところがいいです。また、それによってキャラクターがどんな立ち位置が分かることです。自来也がとても強く、包容力のある大人物であることがよく分かるキャスティングだと思います。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

洋画などでは悪役の吹き替えをしているのを見かけることが多かったですが、自来也はとても明るいキャラだったので私の中では意外でした。自来也を演じてる時のおちゃらけた時と真面目な時のギャップや、緊迫した時な渋い声が大好きです。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

恐らく選択肢の中では最も有名なキャラで知っている人も多いのではないでしょうか。
ふざけている性格そうでも実力はすごいというのを声で感じることができるキャラを演じるというのは難しいことだと思います。
個人的には龍が如くの柴田や幼女戦記のゼートゥーアなどもハマり役だったなと感じます。

20代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

NARUTOに登場する自来也は、ナルトの師匠で蝦蟇仙人でもあります。大塚芳忠さんの声が仙人にピッタリの声だと思いました。「妙木山蝦蟇仙人、自来也様たぁワシのことよぉ!」という台詞が一番好きでした。鬼気迫るような台詞から、弟子に希望の光をみて散っていく儚い台詞、どのシーンにも感動させられました。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

主人公の師匠に相応しい、どっしりと落ち着きがあり、深みのある声だと思いました。それでいて、普段はお茶目で、コミカルな面もある自来也の姿を生き生きと演じられていて、本当にハマり役だと思いました。終盤で、自来也が愛弟子であるナルトを想いながら絶命するシーンは、大塚さんの演技力でより泣けてしまいました。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

自来也の普段はコミカルですが、真面目モードになった時の迫力のある表情や仕草に大塚さんの声がぴったりはまるのが大好きです。
また、数多くのキャラクターがいるNARUTOの中でも、一番自分のイメージに合った声でした。

30代男性

自来也(NARUTO)のココが好き

男らしくワイルドな声が役にぴったり
自来也はナルトの師匠のような存在で、頼りになり力強い男性の印象で、そんなキャラクターに対してぴったりの声でした。決して完璧ではなく、オジサンのような部分の表現もうまいなと思いました。

20代女性

自来也(NARUTO)のココが好き

すごいはまり役ではないでしょうか。ケロロ軍曹での(ネブラ)を演じた時のように、パワフルな感じが素敵です。なんとも言えない雰囲気を声だけで伝える技術は最高なパフォーマンスであり、自来也を演じている時もそんな感じがします。

30代男性

阿伏兎(銀魂) 5票

阿伏兎(銀魂)のココが好き

ひょうひょうとした中にもユーモアや渋みを感じる声が魅力的。阿伏兎のキャラクターにもとても合っていると思います。登場はあまり多くありませんがとても印象に残ります。神威とのコンビがすごく好きです。また登場して欲しいです。

40代女性

阿伏兎(銀魂)のココが好き

副団長としてのしっかりさがある中に見え隠れする悪者感が絶妙なバランスで演じられていて、とてもぴったりだと思いました。
立場的には万事屋とは敵対する役だけれど、常識人で冷静沈着であの暴れん坊の神威をコントロールするという難しさが、アニメではピッタリとハマっていて
今では漫画を読んでいると阿伏兎セリフが大塚さんの声で再生されます。

30代女性

阿伏兎(銀魂)のココが好き

阿伏兎は、普段は愚痴ばっかりこぼしていますが、いざとなると大人としてやるべきことをやる格好良さを持っている、いわゆる昼行燈に見せかけて強い男というタイプです。大塚さんはその力みのない渋くて強い雰囲気をうまく出していると思います。

50代男性

阿伏兎(銀魂)のココが好き

大塚芳忠さんの声の持ち味は低くて深い染み入るような声質で、それが阿伏兎にピッタリだと思ったからです。『銀魂』はコミックスで読んでいて阿伏兎のキャラもよく知っています。彼は非情ではあるけれど人情を第一に考えるタイプで、彼特有のその人格が大人の男性キャラとして、大塚芳忠さんの低くて深い声がハマったのだと思います。もちろん大塚さんは低い声だけでなくシャウトするような高い声もお手の物ですが、クールな阿伏兎には渋い声が似合っています。

30代男性

阿伏兎(銀魂)のココが好き

ニヒルなおじさま役が似合う芳忠さん。中でも私のお気に入りキャラがコレ。落ち着いた雰囲気も漂わせつつ、思わず「兄貴!」と言ってしまいたくなる演技最高です。登場回数は少ないけど、何をやらせても印象に残るキャラになるのは魅力ですよね。

30代女性

仙道彰(SLAM DANK) 5票

仙道彰(SLAM DANK)のココが好き

原作の漫画の仙道の感じが良く出ていて流石プロの声優さんだなとアニメを見ていたのを思い出します一番いいと思うのは仙道のキャラクターでもあるマイペースでふざけた感じのところと試合シーンの真剣なところの落差がうまく表現されているところが素晴らしいなと思いました。特に海南の牧との試合ではすごくカッコよい仙道が再現されていました。

30代男性

仙道彰(SLAM DANK)のココが好き

私の世代は、バスケといえばスラムダンクでめちゃくちゃ流行りました。
ライバル達の中でもピカ一だったのが仙道さんで、上手いわ、かっこいいわ、人気は1番でした。
あの甘いマスクに甘い声が仙道さんのイメージにぴったりで、仙道さんの声が理想の声になってます。

50代女性

仙道彰(SLAM DANK)のココが好き

「さあ、いこうか。」このセリフの雰囲気がとにかくイイ!単にさわやかというよりは、どこかざらついたような涼しさ、頼もしさを感じさせる声です。熱くなるでもなく、飄々としたカッコよさがたまりません。まさしく仙道君です。

50代女性

仙道彰(SLAM DANK)のココが好き

私は小学生の頃にスラムダンクにはまっており、漫画もアニメも全話見ました。そこで仙道彰演じる大塚芳忠さんの気迫あふれる声優ぶりに魅了されました。それからは大塚芳忠さんが声優を務めているアニメを見るようになりました。今でも大ファンです。

20代男性

仙道彰(SLAM DANK)のココが好き

もう20年以上前でしょうか。スラムダンクの仙道彰と言えば花道や流川のライバルで、湘北高校を最後まで苦しめた稜南高校の絶対的エースです。少しとぼけた印象から勝負に対する熱い感情までよく表現されていたと思います。

30代男性

ピピ美(ポプテピピック) 4票

ピピ美(ポプテピピック)のココが好き

原作の方でピピ美がもしCVをつけてもらうなら大塚芳忠という発言をしていたので、アニメ化にともなって実現されたから。また大塚さんの渋い声でいっぱいチュキを聞くことができてものすごい尊さを感じたから。

20代男性

ピピ美(ポプテピピック)のココが好き

どちらかといえば、アニメよりも吹き替えやナレーションの印象が強い大塚芳忠さんが、ピピ美ちゃんを演じた時にまず感じたのは驚きです。どうして女の子の声をおじさんがやっているのかと思いつつも、時間と共にそれが自然で普通に思えるようになっていたので、ピピ美ちゃんはまさにハマり役だったのではないかと思っています。

40代女性

ピピ美(ポプテピピック)のココが好き

とにかくギャップがすごいです。今まで大塚さんが演じられているキャラといえば、シブいオジサマ、かっこいいオジサマのイメージだったのが…かわいいピピ美ちゃん!「いっぱいちゅき」は爆笑してしまいました。定期的に聞きたくなります。

20代女性

ピピ美(ポプテピピック)のココが好き

大塚芳忠さんのピピ美は可愛いとカッコイイが同居している所が好きです。声はカッコイイのに、話す言葉の節々に可愛さがあり、特に「いっぱいちゅき♡」の言い方が大好きです。ピピ美は女の子なのに、芳忠さんの声でも全く違和感を感じることなく楽しめました。これまで数多くの役を演じてこられた芳忠さんだからこそできた役と言っても過言ではないと思います。

20代女性

佐藤(亜人) 4票

佐藤(亜人)のココが好き

アニメでは主役をがっつり演じるというよりは名バイプレイヤーな役柄が多い芳忠さんですが、中でも『亜人』佐藤役は、その演技力が抜きん出ていたと思います。
容姿からは若いとも老人ともとれないキャラクター。ただキャラクターの雰囲気に合わせて声をあてるのではなく、芳忠さんの演技は視聴者の心証すべてを飲み込む深みがありました。
不気味であり、怒りを含んでおり、でも淡々としていて、セリフを聞いた人がゾクッとする凄みが一番出ているキャラクターだと思います。

30代女性

佐藤(亜人)のココが好き

亜人という特殊なキャラで、骨の髄までテロリストというか、本物の狂人を確立しています。主人公を食ってしまった感のある強烈な怖さがあり、もう佐藤の声を聞きたくないというくらい嫌な粘着質のある声で、佐藤の狂気を表現しています。ここまで声を聞いただけで嫌悪感のあるキャラは初めてです。

40代女性

佐藤(亜人)のココが好き

優しそうな顔をして正義の味方のようなキャラなのに生粋の悪役キャラという亜人の佐藤。その声を担当された大塚芳忠さんはあまりにも合いすぎてびっくりしました。相手を安心させるような優しい声から執着心の強さを思わせる強い声。あの役は大塚芳忠さんしか考えられません。

20代女性

佐藤(亜人)のココが好き

亜人の佐藤は、冷酷非道な不死身のテロリストというような役柄でしたが、淡々と冷静に、冷徹に、政府を追い詰めていく演技が印象的でした。
追い詰められるほどに楽しそうな声色になっていく感じが、ラスボス感が出ていて良かったです。

20代女性

ヤザン・ゲーブル(機動戦士Ζガンダム) 3票

ヤザン・ゲーブル(機動戦士Ζガンダム)のココが好き

戦場での経験が百戦錬磨だからか、生まれながらに備わったものなのか、野性的感覚でモビルスーツを操る姿に特徴ある声がとても合っていると思っています。
キャラクターの個性を更に増させるために狂った人間のような発声の仕方が戦場に生きる命懸けの戦士を表していて素晴らしく感じています。

30代男性

ヤザン・ゲーブル(機動戦士Ζガンダム)のココが好き

大塚芳忠さんの多彩なキャラクターの中でもいわゆる悪役の放つ別次元のエキセントリックさはその声質と相まって「芳忠節」とも言うべきで、作品の期待感を高めてくれます。「機動戦士Ζガンダム」の「ヤザン・ゲーブル」は正にそれを感じさせるキャラクターの一人であり、物語における「何をしでかすか分からない」感に満ちた危うい存在です。

40代男性

ヤザン・ゲーブル(機動戦士Ζガンダム)のココが好き

この声優さんの声を初めて聞いたキャラがこのキャラだったからです。印象が非常に強く、この声優さんの声を聞く度にそういうようなキャラを演じるかなと思ったからです。でも、そういうことはなくまじめなキャラや正義心のあるキャラを演じてさすがだと関心したからです。

30代男性

ゼット(ONE PIECE FILM Z) 2票

ゼット(ONE PIECE FILM Z)のココが好き

物語に引き込んでくれるキャラクターの人間性が見えるような声が良かったです。有名な声優さんなので、色々なアニメのどんなキャラクターをやっても、あの人だと分かってしまうのですが、それにも関わらずストーリーを邪魔しない所が凄いと思います。

30代女性

ゼット(ONE PIECE FILM Z)のココが好き

元海軍大将としての強さと家族を失い政府に絶望した悲しみ、そして部下や元教え子に対する優しさなどをかっこよく表現されていたと思います。また、何よりもゼットの男の生きざまを演じられるのはこの方だけだと思います。

30代男性

ギガゾンビ(ドラえもん 新・のび太の日本誕生) 2票

ギガゾンビ(ドラえもん 新・のび太の日本誕生)のココが好き

子どもがしばらくものまねをしてしまうほど声がキャラクターにぴったり合っていたので、ギガゾンビを選びました。他のアニメにはない、またドラえもんの中でも映画だけのキャラクターという本当に特別なキャラクターですが、大塚さんだからこそ演じることができたのだと思います。

30代女性

ギガゾンビ(ドラえもん 新・のび太の日本誕生)のココが好き

大塚芳忠さんはアニメの声優としてだけでなく、洋画の吹き替えもたくさんされていますが、役柄で共通しているのが知的でスマートな雰囲気だと思います。
ギガゾンビは悪役ではありますが、未来からやってきた超最先端の技術と知性を持っていて、単なる泥臭い悪の親玉という存在ではありません。
演じるのが正義の味方であれ悪役であれ、頭が良く洗練されたキャラクターに感じさせてくれるのが大塚さんの最大の魅力だと思います。

30代女性

チボデー・クロケット(機動武闘伝Gガンダム) 1票

チボデー・クロケット(機動武闘伝Gガンダム)のココが好き

大塚芳忠さんの一番のハマり役は誰が何と言おうとチボデー・クロケットでしょう。
ガンダムシリーズでは前作のZでの憎まれ役であるヤザンも魅力的ですが、皮肉交じりのセリフが序盤多いのにも関わらず何故か憎めない感じをうまく演じられたチボデーほど今でも焦ることなくイメージできるのではないでしょうか。

30代男性

夏目漱石(文豪ストレイドッグス) 1票

夏目漱石(文豪ストレイドッグス)のココが好き

原作の夏目漱石の独特な雰囲気、重要人物な感じが絶妙に表現されていて、すごくハマり役だったと思います。文豪ストレイドッグスは3期が決まっていて、今後更に夏目漱石の登場が増えていくのでとても楽しみです。

20代女性